月別アーカイブ: 2015年6月

梅雨の体調不良

こんにちは、カイロプラクティックセンター西船整体院です。

梅雨真っ只中の今日この頃、皆さまいかがお過ごしですか?

梅雨になると頭痛や体のダルさなどの体調不良を感じることは少なくないと思います。

これらの症状は、実は梅雨の低気圧が原因と言われています。

なぜなら気圧が下がると、体調をコントロールする自律神経のバランスが乱れやすくなってしまいます。
これによって、梅雨時は体調を崩しやすい時期とされているのです。

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カイロプラクティックセンター
西船整体院

千葉県船橋市西船4-11-10
Tel 047-433-3377
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野球肘の予防法

こんにちは、カイロプラクティックセンター西船整体院です。

野球の投球動作などで肘の痛みとなってしまう野球肘。
これを予防するために大切なことは何でしょうか?

まず、投球による肘への負担を軽減させることが重要です。

投球前には充分にウォーミングアップをしましょう。
前腕部分のストレッチがとても効果的です。

投球後のクールダウン、肘のアイシング非常に有効です。
なぜなら投球後の肘の筋肉や関節は炎症を起こしているような状態だからです。
これをアイシングすることで、肘の痛みの予防ができます。
最近ではプロ野球選手も投球後には肩や肘をアイシングしていますよね。

あとは投球過多になりすぎないように気をつけることです。
球数を制限するなどして対策を立てて、野球肘の痛みを予防しましょう。

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野球肘の原因

こんにちは、カイロプラクティックセンター西船整体院です。

野球の投球動作などで肘の痛みとなる野球肘。
これは一体何が原因となるのでしょうか?

野球肘の主な原因は、投球過多です。
ピッチング動作で肘関節に負担をかけ過ぎることで、肘関節の炎症や、筋肉のオーバーユースが痛みの原因となります。

10歳〜16歳くらいの年齢で好発するのも特徴です。

成長期の骨はまだ柔らかく、少々の負担でも痛みになりやすくあります。
なので成長期の投球過多や変化球の多投は、野球肘の痛みに要注意です。

上記のように、野球肘は投球過多が主な原因です。
球数を制限したり、肘の痛みを感じたら安静にすることを心掛けるだけで予防できる疾患です。

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野球肘の症状

こんにちは、カイロプラクティックセンター西船整体院です。

野球の投球などで肘の痛みとなってしまう野球肘。
これには一体どのような症状が現われるのでしょうか?

野球肘の痛みは、投球動作のような肘を伸ばす動作で見られます。
肘の痛みだけでなく、腕のしびれや肘関節の引っかかりを感じるようにもなります。
さらに悪化すると肘の可動域が減少してしまうこともあります。

野球肘の痛みは肘の後ろ側に出ることが多いのも特徴なのです。

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野球肘とは?

こんにちは、カイロプラクティックセンター西船整体院です。

プロ野球の交流戦はパリーグが強かったですね。
皆さんは応援している球団はありますか?

野球による疾患のひとつに、野球肘があります。

この野球肘の痛みは、投球過多によるものがそのほとんどです。
また、成長期ほど野球肘は発症しやすいとされています。

なので、肘の故障に警鐘を鳴らすべく、メジャーリーグは
「日本の高校生は投げすぎだ!」
と口を酸っぱく言っているのかもしれません。

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